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CPI保証型ネイティブ広告サービスノンインセンティブ型CPI広告のモバイント

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ネイティブ広告でリスクなくアクティブユーザを獲得

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リスクは小さく効果は大きく!

『Native-INT』(ネイティブイント)は日本国内の主要な
ネイティブ広告ネットワークや主要レビュー媒体を駆使し、
DAU、LTVの高いユーザを完全成果報酬、CPIにてご提供差し
上げることでクライアント様にはリスクなく 効果の高い
ユーザ獲得が可能。アプリ内容を記事やレビューで『自然に』
見せる事によりユーザのイメージと、実際ダウンロードした
アプリの内容のずれを極力減らす事ができるので、
非常にアクティブなユーザーを獲得
する事が可能になり、高い継続率も期待できます!

多種多様な出向先メディア

『Native-INT』(ネイティブイント)では
・Facebook広告を中心とした
 SNS内のインフィード広告
・国内主要レビュー媒体
・バイラル・キュレーションメディア
・ポータルサイト内の記事広告
・PPC広告を使ったぺイドサーチ型広告。

など数多くのメディアに出向が可能です。

興味、関心が強いユーザーをご提供

通常のCPI型広告と違いレビュー媒体や記事をおこすことにより
プロモーションするアプリの訴求性が非常に高くそのアプリに
マッチングしたユーザを獲得するのは必然となり自ずとDAU、
LTVが高いユーザの流入が見込めます。
また、レビューや記事広告は一度、WEB上に残れば半永久的に
消えることはないので2次訴求が見込めます。

※アプリ案件はもちろん、アプリ案件以外でもお気軽にお問い合わせ下さい!

「ネイティブ広告」とは新しい広告の形ではなく、
「今まであった広告」プラス「新しい広告」をまとめた総称になります。
記事広告もSNS広告も「ネイティブ広告」です。


「ネイティブ広告」の定義

「ネイティブ広告」とは実は現時点では明確な定義はされていません。
ただ、一般的に解釈されている内容としては
「記事と広告を自然に溶け込ませ、ユーザーにストレスを与えず情報を届ける」
広告になります。現在IAB(インターネットアーキテクチャ委員会)によりネイティブ広告には、
6種類のタイプ(分類)と6つの評価軸が定められています。まずはそれをご案内します。



■「ネイティブ広告」の分類詳細


①インフィード型

このタイプは基本的に「媒体社の通常のコンテンツの中にある」のが特徴です。
さらにリンク先やセグメントの仕方、指標の違いなどによって3種類に分類されます。

これは、いわゆる「記事広告」などのことです。
代表的なメディアは「GIZMODE」「Allabout」
「OZmall」など。
読み物としてユーザーと深い接点を持てるメニューです。
サービスメニューが複雑だったり、商品が高額だったり
する企業におすすめです。記事を通して、ユーザーに
自社商品をきちんと理解してもらう施策として活用ください。
直接的な効果を目的にすると、見合わない可能性もあります。
メディアによっては、メディア内記事広告ページに
リターゲティング(またはリマーケティング)タグを
埋めさせてくれるところもありますので、
マークを溜める施策としても活用できるかと思います。

現在みなさんが「ネイティブ広告」と認識しているものは
主にこちらのタイプではないかと思います。
この分類に当てはまる「Twitter」、「Facebook」は
どちらもユーザー数が多く、ユニークなターゲティングが特徴です。
ダイレクトレスポンス狙いでも十分効果が期待できます。
「Gunosy」「Antenna」は今話題の
キュレーションメディアです。
どちらもCMの実施によってユーザー数、層共に拡大していっています。
「Gunosy」はダイレクトレスポンス向け
特にアプリダウンロードに強いらしい)、
「Antenna」はブランドリフト寄りなメディアです。
それぞれのメディアの特性と自社の目的を考えて
出稿いただければと思います。

こちらは先程の【インフィード型-2】と
代表メディアはほぼ同じですが、表示されるメディア形式、
リンク先などが違います。
【インフィード型-2】の場合はリンク先は「外部」でしたが、
こちらは基本的に外部へ遷移することなく、
広告コンテンツの中身を表示できるのが特徴です。
掲載メディア内部で完結するメニューになりますので、
資料請求や商品購入など直接効果を狙う施策向けではありません。
各メディアでいろいろなビジュアルフォーマットを用意しているので、
動画やイメージ画像など自社で「見せたいもの」
がある場合におすすめです。


②ペイドサーチ型

とても意外に思われるかもしれませんが、この「ペイドサーチ型」とはいわゆるリスティング広告のことです。 検索結果画面上に検索結果と同じようなフォーマットで広告表示されるため、こちらも「ネイティブ広告」に分類されています。代表メディアはもちろん「Google」「Yahoo!」などです。

各社とも基本の施策として押さえているかと思います。前述した「インフィード型」が新規、潜在層向けの施策だとしたら、こちらは既存、顕在層向けの施策です。効果の高さはお墨付きですので、「ネイティブ広告」がどうの、とは関係なくぜひ実施いただきたい広告メニューです。


③レコメンドウィジェット型

これは今までのものと違って特定のメディアはありません。レコメンド配信サービスを使用して、広告配信したい記事などをレコメンド欄のあるサイトに表示する形になります。「レコメンド」とは、直訳すると「薦めること」です。また、「ウィジェット」とは、Webサイト内の好きな場所に設置できるアプリケーションソフトのことです。「ガジェット」と表現される場合もあります。つまり「レコメンドウィジェット」はユーザーの興味関心に沿った広告を配信してくれるツールということになります。 「レコメンド」なので、ユーザーによって表示される内容が異なります。そのため、配信面の指定はできないのが今までご紹介した「ネイティブ広告」各種と大きく違う点です。

大抵の場合、レコメンド枠というのは各ページの下の方に設置されています。ですのでユーザーの目につく可能性が低いことに留意してください。ただし、そのユーザーの興味関心を踏まえて「レコメンド」された広告になりますので、自社の広告をクリックし、自社のLPなり記事広告なりに遷移してくれたユーザーは、かなり自社商品に関心が高いと言えます。ですが、遷移した先のコンテンツがユーザーの意にそぐわないものだとすぐに離脱されてしまう可能性も高いため、きちんとしたものを用意しておく必要があります。この特性を踏まえて、「インフィード型-1」の記事広告と併せて実施することをおすすめします。


④プロモートリスティング型

こちらは②の「ペイドサーチ型」と似ています。 代表的なメディアは「Amazon」や「食べログ」です。 「食べログ」でお店を検索した時に、星の数がそれほどに多くはないにも関わらず検索結果上位に上がってきているお店を見たことはありませんか?それがこの「プロモートリスティング型」のネイティブ広告です。「インフィード型-2」と混同してしまいそうですが、「インフィード型-2」はどんなジャンルの広告も(掲載可否さえ通れば)出稿することができます。ですがこちらの「プロモートリスティング型」ではその掲載メディアの取り扱いのある業種や商品しか広告を出すことができません。「食べログ」であれば飲食店など。「Amazon」であればAmazon取り扱い商品だけです。そこが大きな違いになります。

こちらは先ほども記載した通り、どんな業種でも広告出稿できるものではありません。飲食系は元より、各大手ECサイトなどでもこういったメニューがあります。BtoCの業界の方であれば自社の商品に合ったサイトでこういった広告メニューがあるか確認いただき、検討されてはいかがでしょうか。。


⑤ネイティブ要素を持つインアド型 ※(IAB スタンダード)

もうなんのことやらよく分からない分類ですよね。これはいわゆる「コンテンツターゲティング配信」になります。広告表示されるメディアとデザインの親和性は高くないが、取り扱っているコンテンツとの親和性が高いものが、この「ネイティブ要素を持つインアド型」になります。普通のネットワーク広告配信もターゲティングの手法によっては「ネイティブ広告」に分類されるということです。。

ネットワーク系の広告といえば、基本的に実施されるのはリターゲティングかと思います。「ペイドサーチ型」でも少し説明しましたが、リターゲティングやリスティングは、既存、顕在層向けのメニューです。それだけを実施していても、効果がシュリンクしていくのは目に見えています。各ネットワーク系広告ではリターゲティングの他にもここで説明したような「コンテンツターゲティング」や「キーワードターゲティング」メニューがあるところもあります。 ずっと続けてきたリターゲティングの効果が落ちてきたと感じたら、こちらのメニューを追加実施してはいかがでしょうか。


⑥カスタム型(その他)

今まで説明してきた①~⑤の分類に当てはまらないものがこの「カスタム型」になります。 代表的なものは「LINE」です。「LINE」の企業公式スタンプなどが「カスタム型」に分類されます。

新しいメディアや広告メニューなどがこちらに分類されます。代表的な「LINE」スタンプなどのように、直接効果を狙うというよりはブランディングや自社の「ファン」を増やす。という目的で使用されることがほとんどです。また、出稿額が高額なものも多いので、新商品や新サービスの告知などの利用されるのが良いのではないでしょうか。 以上が現在定められている「ネイティブ広告」の定義、種類でした。 冒頭にも記載しましたが、「ネイティブ広告」とは新しい広告手法ではなく、既存の広告メニューと新しい広告メニューをまとめた総称だということがお分かりいただけたでしょうか。


◼︎広告料金について

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